Figma非提供元ガイド

Figmaのガイド線・ガイドラインとは

Figmaで作業していると、ガイド線、補助線、整列の目安、コメントやプラグイン由来の表示など、似た見え方の線に出会うことがあります。細かい操作名を断定せず、まず何を確認するとよいかをまとめます。

ガイド線・ガイドライン・補助線の考え方

非表示にしたい時の確認

波線のような表示が出た時

関連して確認したいページ

FAQ

Figmaのガイド線は必ず消してから共有すべきですか?
必ずではありません。制作中の共有では残す方が分かりやすいこともあります。公開用や納品用では、見せる必要があるかを確認します。
ガイド線とワイヤーフレームは同じですか?
同じではありません。ガイド線は整列や余白の目安、ワイヤーフレームは画面構成の設計図として考えると整理しやすいです。

このページの前提

このページはFigmaの提供元による案内ではありません。機能名、画面、権限名、提供範囲は変わる可能性があるため、重要な共有や公開作業では提供元の最新情報と会社・案件のルールも確認してください。

ガイド線は下書きとUI確認で役割が変わる

ワイヤーフレームでは情報の並びをそろえる目安として、UI設計ではボタンやカードの位置を確認する目安として使います。全体の構成は Figmaでワイヤーフレームを作る時の基本、画面の見せ方は FigmaでUI設計を考える時の基本 に分けて確認します。